ダブルレンズカメラ&インカメラで、 カラフルを撮っちゃおう! 「HUAWEI P20 lite」と過ごす 彩りある休日。

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UPDATE 2018.06.25

待ちに待った休日に、晴れでも雨でも楽しめるのがカフェ巡り。友達と、恋人と、ひとりで……。おいしいだけではなく、見るだけで元気になっちゃう食べ物や飲み物と出合えたら、平日の疲れも吹き飛びますよね。6月15日(金)に発売された「HUAWEI P20 lite」なら、高性能なダブルレンズカメラ&インカメラを搭載しているので、フォトジェニックな食べ物をより魅力的な写真に仕上げてくれます。今回は、そんな「HUAWEI P20 lite」と一緒にカラフルな食べ物を探しに行ってきました。

3種類のカラーバリエーション。
エッジの効いたメタルフレームなど、スタイリッシュなデザインも魅力。

優秀なカメラと3種類のカラーバリエーションで心躍る!

今回ご紹介する「HUAWEI P20 lite」には、約1600万画素と約200万画素のダブルレンズカメラが採用されています。また、インカメラも高性能なレンズを搭載しており、どんな時でも鮮やかな写真が撮影可能! 気になるカラーバリエーションは、クラインブルー/サクラピンク/ミッドナイトブラックの3種類。光沢のある背面ガラスに覆われ、艶やかな色味を楽しめます。


それでは早速「HUAWEI P20 lite」で、おいしくてカラフルな食べ物を撮影していきましょう。



ダブルレンズで、食欲そそるブラウンをよりおいしそうに

まず訪れたのは、スパイシーな香りが漂うカレー屋さん。大きなプレートの上に盛られたカレーを、ダブルレンズカメラを使って撮ってみました。


上:暖色系の照明に引っぱられず、ひとつひとつの食材の色がきれい。
下:2種類のレンズを組み合わせることで、プロのような仕上がりに。


高い画素数のダブルレンズが、食材ひとつひとつをイキイキと捉えつつ、程よい奥ボケも自然に演出。また、料理を撮影するのにおススメの「ナイスフード」モードを使えば、色味の鮮やかさ・ツヤ感がアップして一枚の中に集約され、シズル感たっぷりなカットに!


夏を感じるグリーンと、プロ仕様な一枚を

次に出合ったのは、夏が待ち遠しくなるさわやかなかき氷。フワフワの氷の上に、トロトロの抹茶エスプーマがたっぷりかかった逸品は、フォトジェニックそのもの! 溶けやすいかき氷は「ワイドアパーチャ機能」をONにして撮るのがオススメ!


雰囲気の違う2枚だが、元は同じ写真。


ワイドアパーチャ機能を使用すると、このように撮影中でも撮影後でも、フォーカス位置を変更できちゃうので、自分好みに手前や背景のボケ味を調整すれば、簡単に一眼レフのような雰囲気あるカットに! 食べる前にサッと撮って、おいしくいただいた後にゆっくりとステキな写真に仕上げられるのがいいですよね。



爽やかなブルーと一緒に、ボケ味が際立つポートレート

続いては透き通ったブルーソーダを手に、人物が美しく撮れる「ポートレート機能」に挑戦!


「ポートレート機能」で撮影した一枚。
カフェの外観がナチュラルにぼけて、笑顔が際立つ。


ポートレート機能をONにすると、背景に自然な「ボケ味」を加えたり、肌を美しく見せてくれる「ビューティーレベル」の設定ができたりと、人物撮影の楽しさが広がります。被写体をしっかり検知してくれるので、人物と背景の境目も違和感なく撮れています。ボケ味は画面上で簡単にON・OFFの設定が可能なので、シーンに合わせて使い分けることができるのも魅力です。


ところで、お洒落な壁を背景にしてドリンクだけを撮った写真、SNSでよく見かけませんか?フォトジェニックなドリンクは、手に持つだけで絵になりますよね。「HUAWEI P20 lite」は軽量かつスリムなボディなので、片手でもフィット感抜群。ドリンクを持っていてもラクに撮れちゃいます。高精細な大画面フルビューディスプレイも見やすく、いつでもストレスなく使えます。


2.5Dガラスが採用された、手になじむ美しいフォルム。



甘いピンクに包まれて、誰にも負けないセルフィーに

どうしても撮っておきたいのは、かわいいスイーツ! ピンク色のクリームがキュートなアイスとセルフィーしてみました。「HUAWEI P20 lite」のインカメラは、メインカメラと同等の約1600万画素。さらに、インカメラ起動時もポートレート機能が使用可能です。「ビューティーレベル」設定は0~10段階で細かく美肌調整できるので、画面を見ながら好みの肌感に合わせるだけでOK。かわいさを極めたセルフィーショットが撮れちゃいますよ。


上:ビューティーレベルを8に設定してセルフィー! アップでも自然なツヤ感のある肌に。
下:画面下に出るバーを指でなぞるだけで美肌調整ができる。



また、「ジェスチャーセルフィー機能」が搭載されているのも魅力のひとつ。無理にシャッターを押さずとも、手のひらを画面に向けるだけで撮影ができるので、セルフィーにはもってこいですよね。


インカメラに手のひらを向ければ、3カウントでシャッターオン!




エネルギッシュなイエローで、夜でも“映える”撮影を

最後は、帰宅がてら夜まで開いているカフェでレモネードを注文。ビタミンが詰まった甘いレモンで、明日からのやる気を注入します。日没後、薄暗くなった屋外でも「HUAWEI P20 lite」のダブルレンズで撮影すればこの通り。夜の雰囲気は残しつつ、被写体であるレモネードは自然光でここまで明るく撮れました。


こちらも、カレーと同様「フードモード」で撮影。レモンの黄色が鮮やか!


さらに、夜の商店街でレモネードと一緒にセルフィーにも挑戦してみました。インカメラには、画面上の4つのピクセルを1つの大きなピクセルとしてまとめることにより、受光感度を4倍に高めてくれる「4-in-1ライトフュージョン」を搭載。低照度の屋外でも効率的に光を取り込み、表情や手に持っているレモネードを明るくやわらかく撮影してくれました。


街頭や看板をぼかすことで、キラキラした光を背景に撮影。
背景も表情も、どちらもバランスいい明るさに。



楽しいエフェクトなど、見逃せない機能がたくさん!

「HUAWEI P20 lite」にはメインカメラ・インカメラの両方に「ARレンズ機能」が追加され、アニメーションエフェクトを使用した撮影が可能に。人物の顔を自動認識して、動物の耳がついているような写真や背景だけを変更した写真など、撮影するだけで楽しめる機能が搭載されています。その他にも顔認証機能と指紋認証センサーにより、素早く快適なロック解除が実現。3000mAhの大容量バッテリーを搭載しているため、充電を気にせずに使用できます。さらに付属の充電器を使用すれば、スピーディに充電が可能! 写真好きにとって、心強い味方です。

AR機能をONにして撮影すれば、加工アプリいらず!


メインカメラはもちろん、インカメラでも、鮮やかできれいな写真が手軽に撮影できちゃう「HUAWEI P20 lite」。妥協していない画素数・機能だからこそ、カメラアプリを使わずにすぐにでもSNSへアップしたい写真が出来上がります。「HUAWEI P20 lite」を持ち歩いて、楽しい休日を見つけに行きませんか?




(撮影協力)
「カレーの惑星」TEL:03-6407-9220
「しもきた茶苑大山 喫茶室」
「W/O STAND SHIMOKITA」
「ニューヨーク・カップケーキ」TEL:03-3465-4262
「THE PLASTER’S CAFE」TEL:03-5787-6882


HUAWEI P20 liteのお買い求めは
*au
http://onlineshop.au.com/disp/CSfLastGoodsPage_001.jsp?GRP_ID=HWV32&dispNo=001005015

*ワイモバイル
https://www.ymobile.jp/lineup/p20lite/

*UQ
http://www.uqwimax.jp/products/mobile/sp/p20_lite/


*SIMフリーモデル
https://item.rakuten.co.jp/huawei/itm0015740804/


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