祝・SoftBank版発売!「HUAWEI Mate10 Pro」のLeicaダブルレンズカメラで東京の風景を撮影しよう!

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UPDATE 2018.05.18

AIプロセッサー内蔵、Leicaとのコラボレーションダブルレンズを搭載したハイエンドモデルスマートフォン「HUAWEI Mate10 Pro」。ファーウェイのSIMフリーユーザーから人気を集めていた本機種が、5月18日(金)にSoftBankから発売されることとなりました。発売を記念し、素晴らしい撮影力を誇る「HUAWEI Mate10 Pro」で、東京都内の写真映えする風景を撮影してきました。キャリアユーザーの皆さん、必見です!


新緑まぶしい並木道で、絵画みたいな1枚を。

青々と草木が茂るこの季節の公園は、とっておきの撮影スポット。ビルや人の多い東京都内でも、大きな公園や森林を散策すれば、遠くまで出かけなくても自然あふれる写真を撮影することができます。今回撮影したのは、絵画のように美しいプラタナスの並木道。まっすぐにのびる道と、等間隔に並んだプラタナスのバランスが最高です。「HUAWEI Mate10 Pro」で撮影すると、どんな風に撮れるでしょうか。

「HUAWEI Mate10 Pro」で撮影したプラタナスの並木道。

「HUAWEI Mate10 Pro」には、世界で愛されるカメラメーカー、Leicaとコラボしたダブルレンズが採用されています。それぞれにRGBセンサーとモノクロセンサーを搭載することで、ハイライトとシャドウの明暗差が大きい場所でも、極端に白くとんだり黒くつぶれることなく、きれいに撮影することができます。木々の陰影を、自然に表現できるのはうれしいですよね。また、AIが被写体を認識する技術を備えており、「花」や「人物」など13種類の被写体に対して、最適な撮影モードを自動で選択。つまり、明るさやコントラストなどを、自分の手を動かすことなくベストな状態に設定してくれるということ。上記の写真では「植物」モードが適用されています。

背面に並んだダブルレンズは、デザイン的にもクール。



技を効かせて、スカイツリーをよりダイナミックに。

いま、東京を代表する風景といえば、やっぱりスカイツリー。水面の反射を利用する「逆さスカイツリー」が撮れるスポットもいくつかあり人気です。「逆さ○○」を撮るなら、水面が静かな風の弱い日を選びましょう。また、電車を写り込ませる技もおすすめ。グッドタイミングで撮れたときの爽快感がたまりません。では、「HUAWEI Mate10 Pro」で撮影した写真を見てみましょう。

疾走する電車をはさんで、上下にスカイツリーが。

高精細なLeicaのレンズが、主役のスカイツリーだけでなく、走ってくる電車や水面に反射する風景まで鮮明に描写し、立体感のある1枚になりました。また、AIが「青空」を自動認識し、しっかりとらえています。上へいくにつれて、色が濃くなるようなグラデーションがきれいですよね。



奥へ奥へと続く鳥居は、とことん幻想的に。

神社やお寺も人気の撮影スポットのひとつ。特に、鮮やかな朱色が目を引く“鳥居”は外国人観光客にも人気で、SNSなどでもよく見かけますよね。願いを込めた鳥居が立ち並ぶ様は、とても幻想的。プロのようなボケ感を演出できる「HUAWEI Mate10 Pro」のワイドアパーチャ機能を使って、撮影してみました。

ワイドアパーチャ機能を使用して撮影。
上の写真はピントを奥、下の写真は手前にピントをあててぼかしをいれた。

ワイドアパーチャ機能は、被写体の背景をぼかして撮影できる機能。上記の写真のように、自由にピントを合わせてぼかしを調整することも可能です。また、撮影したあとにフォーカスしたい場所や範囲の調整ができるので、例えば人が写り込んでしまった場合も、あとからその部分にぼかしを効かすことができます。一眼レフで撮影したような雰囲気が演出できるので、SNSにアップしたくなること間違いなし!



雰囲気のある建物をバックに、異国情緒をまとって。

さまざまな建造物でひしめく東京では、「ここ本当に日本?」と思うような雰囲気ある風景に出あうことも。さまざまなフィルタを使って、より異国情緒を出してみると楽しいですよ。モノクロセンサーを搭載した「HUAWEI Mate10 Pro」で、外国風の建物を撮影してみました。

モノクロモードで撮影した写真。このほか、フィルタモードを選択すると「ノスタルジア」や「夜明け」など8種類から選べる

ダブルレンズの片方にモノクロセンサーを搭載した「HUAWEI Mate10 Pro」。白黒の微妙な濃淡を繊細に写し出し、空気感まで臨場感たっぷりに見せてくれます。また、光を多く取り込んでくれるので、撮影時は夕方でしたが、昼間のような明るい雰囲気で撮影できました。


また、人物撮影に特化したポートレートモードも外せません。下の写真は、ポートレートモードをONにして撮影した1枚。ポートレートモードを起動すると、自動で背景ボケを演出してくれる「芸術的ボケ味」と、肌の質感を調整できる「ビューティーレベル」を使うことができます。細かい設定なしで、こんなに違和感のない背景ボケをつくってくれるのはうれしいですよね。肌の質感は0~10段階で調整が可能。ナチュラルな美肌を表現できます。

ポートレートモードで、背景ボケを演出。
「ビューティーレベル」は8に設定しており、アップで見ても自然な、なめらか肌に。

ポートレートモードはインカメラ起動時も使用可能なので、家族や友達、恋人とのセルフィーにも大活躍してくれるはずです。

背面の指紋認証センサーはシャッターとしても使える。




明暗調整で、リゾート風なサンセットを。

ビーチのイメージがない東京ですが、海沿いにはビーチリゾートのような風景を見つけることができます。陽が落ちる時間を狙って、ぜひ美しいサンセットを撮ってみて。「HUAWEI Mate10 Pro」のAIが、「日の入り」を自動認識して撮影した写真がこちら。

日没30分前くらいに「HUAWEI Mate10 Pro」で撮影したサンセット。


撮影当日は雨のち晴れ、雲の多い日でしたが、雲間から見える赤い夕焼けをしっかりキャッチし、青空とのコントラストを写し出してくれました。ローライト環境でも暗く落ち込むことなく撮影できるのは、高品質なLeicaダブルレンズのたまものです。

AIが自動認識しているタイミングは、画面下に表示されるアイコンでお知らせ。
上記の写真では「日の入り」アイコンが出現している。




最高の夜景は、東京を一望できる場所で。

東京で満天の星空は難しいですが、光り輝く夜のビル群には、星空にも負けない美しさがあります。東京を一望、というと特別な場所からしか見られない気がしますが、展望スポットを設けているビルは意外にもたくさん。そのうちのひとつに、「HUAWEI Mate10 Pro」を持って撮影に行ってきました。

上は、AIが「夜景」を自動認識して撮影した写真。
下は「夜景モード」を使って撮影したもの。

通常、夜景をスマホで撮影すると赤みが強調されがちですが「HUAWEI Mate10 Pro」ではAIが「夜景」を自動認識してくれるので、目で見たままのように、明るい光と暗闇をいいバランスで描写してくれます。より本格的に撮影したいなら、搭載されている「夜景モード」がおすすめです。こちらはシャッタースピードを落として撮影するので、明暗のいいバランスは保ったまま、より明るく写すことができます。「夜景モード」を使うときは、三脚などでスマホを固定させてトライしてみてくださいね。


LeicaダブルレンズとAIプロセッサーが融合することで、撮影力がより強化された「HUAWEI Mate10 Pro」。SIMフリーからの乗り換えはもちろん、SoftBankをはじめとするキャリアユーザーの方々にも、改めて注目していただきたい1台です!



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