品川で最後の開催!「HUAWEI PHOTO STUDIO」イベントレポート

  • 遊ぶ
  • 使う
  • 得する
  • 知る
UPDATE 2017.07.03

先週6月26日(月)に大盛況のうちに幕を閉じた「HUAWEI PHOTO STUDIO IN ROPPONGI」ですが、今年のファーウェイのイベントはこれだけでは終わりません。六本木に始まり、「新宿、品川、大阪」の3駅でも展開するイベント「HUAWEI PHOTO STUDIO」について、今回の記事では大阪会場の様子と共にご紹介いたします。

六本木ヒルズや全国主要駅にて開催!「HUAWEI PHOTO STUDIO」

6月20日(火)~26日(月)に開催された「HUAWEI PHOTO STUDIO IN ROPPONGI」を皮切りに、6月から7月上旬まで東京・大阪の2拠点4会場にてイベントを開催しています。今回は、第3弾となる大阪・阪急梅田ビッグマン前広場で開催された「HUAWEI PHOTO STUDIO IN OSAKA」に潜入してまいりました。 先日まで六本木ヒルズ 大屋根プラザで開催していたイベントと展示製品は同じで、「HUAWEI P10 Plus」「HUAWEI P10」などの新製品がズラリと並んでいます。ただし、イベントのサイズ感はこちらの方がよりコンパクトで、スタッフとコミュニケーションを取りながら製品のタッチ&トライができるイメージです。よりゆっくりと製品を見るのであれば、駅イベントの方が良いかもしれません。

お手持ちのスマホと「HUAWEI P10 Plus」で撮り比べ!

六本木ヒルズで開催された「HUAWEI PHOTO STUDIO IN ROPPONGI」では、イベント会場内に特設されたフォトブースにて「HUAWEI P10 Plus」のポートレートモードを体験していただきました。駅イベントで開催された「HUAWEI PHOTO STUDIO IN SHINJUKU/OSAKA/SHINAGAWA」では、お手持ちのスマートフォンと「HUAWEI P10 Plus」とで撮り比べのできるコーナーを設置し、撮影者側に立って「HUAWEI P10 Plus」の実力を体感いただけるコンテンツをご用意いたしました。
取材班も個人スマホと実際に撮り比べをしてみたのですが、驚きの結果が待ち受けていました。

左が「HUAWEI P10 Plus」の「ポートレート」モードで撮影した写真

顔の立体感や発色、肌質まできめこまやかになっているのが一目でわかります。「ポートレート」モード内の「芸術的ボケ味」効果をオンにすることで、背景も綺麗にボケて人物の立体感を際立たせています。これが「HUAWEI P10 Plus」の実力なのです。 なお、イベントでは撮り比べの結果をSNSに投稿していただいた方にオリジナルのスマホ用3in1クリップレンズをプレゼント!撮り比べではなく、イベントの様子を投稿いただいても、夏にぴったりな防滴スマホスタンドをプレゼントしていますので、ぜひご参加ください。

展示している新製品の特徴をおさらい

では、ここで展示されている各製品についておさらいしてみましょう。
世界初!3つのLeicaレンズを搭載したスマホの「HUAWEI P10 Plus」「HUAWEI P10」は、その圧倒的描写力と芸術性のある写真が撮影できると話題のスマートフォンです。まるで一眼レフで撮影したかのようなボケ感が味わえる「ワイドアパーチャ」や、人物の顔をより立体的に美しく捉える「ポートレート」モードなどを搭載しています。さらに、「HUAWEI P10 Plus」「HUAWEI P10」は世界を代表する写真・映像製品の賞である『TIPAアワード Best Photography Smartphone』を受賞するなど、発売以降、快進撃を続けています。

すべて「HUAWEI P10 Plus」で撮影された写真。どれも鮮明で“ボケ感”がきれい

特に「HUAWEI P10 Plus」はLeicaのレンズの中でも最高峰の“SUMMILUX(ズミルックス)”を搭載しております。「HUAWEI P10 Plus」では、特別コラボ版としてファーウェイの頭文字をつけた“SUMMILUX-H”となっています。

「HUAWEI P10 Plus」のメインカラーであるグリーナリーは、
『2017 Pantone Color of the Year』にも選ばれたこだわりのカラーリング

「P10」シリーズとして登場したもう一つの製品である「HUAWEI P10 lite」は、Leicaレンズは搭載していないものの、多彩なカメラ機能が楽しめるほか、急速充電にも対応しているなどコスパの高い製品といえます。特徴的な背面ガラスのデザインも高級感があって素敵ですね。最近はスマホにカバーを付けずに持ち歩く方も増えてきているそうですが、人と被らないデザインをお探しの方にはおすすめの製品です!

「HUAWEI P10 lite」のサファイアブルーは光により変化する波の反射効果を再現

タブレットではハーマン・カードン社と共同でサウンドチューニングを施した「HUAWEI MediaPad M3 Lite 10」も展示中。4つのスピーカーと高精細IPS画面で、臨場感のある音と映像を楽しむことができます。10インチの画面サイズを生かして、Bluetooth接続のキーボードを揃えてビジネスユースも可能です。 そのほか、ファミリーユースにもぴったりなエントリーモデルタブレット「HUAWEI T3 10」や、音楽もダウンロードできるスポーツ向けスマートウォッチ「HUAWEI WATCH 2」も展示しております。

7月5日(水)から開催の品川会場がラストチャンス!

実は、ファーウェイのタッチ&トライイベントは7月5日(水)~7日(金)開催の「HUAWEI PHOTO STUDIO IN SHINAGAWA」がラストチャンスとなっております。六本木、新宿、大阪会場での参加を逃した方はもちろん、全会場参加という熱いファーウェイファンの方まで、品川会場にてご参加をお待ちしております!
【イベント概要】
■HUAWEI PHOTO STUDIO IN SHINAGAWA
<日程>2017年7月5日(水)~7日(金)
<時間>11時~20時
<場所>JR品川駅 中央改札内イベントスペース

ファーウェイ最新製品があたる!プレゼントキャンペーンも実施中

さらに嬉しいお知らせとして、皆様への日頃の感謝を込めて、今回イベントでも展示するファーウェイ新製品が当たるプレゼントキャンペーンも実施しています。キャンペーンは3ヶ月連続。第一弾の応募期間は6月20日(火)~7月19日(水)なので、要チェックです。詳細はこちらよりご確認ください。


記事をシェア
page top