お正月の景色を鮮やかに残すなら、AI×Leicaダブルレンズスマホで!

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UPDATE 2018.01.12

大事な休息期間でもある「お正月休み」が終わり、2018年も活動開始となりました。年末年始でゆっくり身体を休めたり、田舎への帰省で普段会えない家族や友達に再会したりと、楽しい時間を過ごされた方も多いのではないでしょうか。 また、初日の出や初詣、おせちなど、正月ならではのイベントや料理も増えるのがこの季節。色々なシーンで写真を撮る機会も増えるので、スマホの画質が良かったら嬉しいのに…と思うとき、デジカメ代わりになるほどのクオリティだと話題なのが「HUAWEI Mate 10 Pro」です。

さらに進化したLeicaレンズ

2017年12月1日に発売された“新世代スマートフォン”「HUAWEI Mate 10 Pro」は、ファーウェイ製品ではもうお馴染みのダブルレンズ設計。前身モデルである「HUAWEI Mate 9」から引き続き、ドイツの老舗カメラメーカーである「Leica(ライカ)」とのコラボによるレンズを搭載しています。1200万画素のモノクロレンズと、2000万画素のカラーレンズにより色彩豊かな写真が撮影できることと、F値が1.6まで調整できるように進化したのが特徴的です。
ボケ感を操作できる「ワイドアパーチャ」機能を利用すればデジカメ顔負けのボケ感を表現できます。

ついにきた。スマホにAI搭載?

「HUAWEI Mate 10 Pro」の画期的なポイントは、Leicaのダブルレンズだけではありません。“新世代スマートフォン”と呼ばれるだけの理由は、今回初めて搭載されたAIチップセットにあります。 最近耳にすることが増えたAI、つまり人工知能とは、人間が行う知的な作業をコンピューターが再現・模倣することや、その技術、システムを意味します。「HUAWEI Mate 10 Pro」はスマホの“脳みそ”とも言えるチップセット部分にAIが組み込まれており、写真撮影や電池持ち、普段の使用感など多岐に渡って恩恵を受けることができます。

戌年にちなんで撮影したこちらの写真も、実は「HUAWEI Mate 10 Pro」のAIによるアシストが入っています。事前に1億枚以上の画像データをインプットしているAIが瞬時に被写体を見分け、最も美しく写るように最適化をしてくれます。犬、猫、青空、食事など全部で13種類のシーンを見分けることができるので、もはやデジカメがいらないと思えるほどの写真撮影が可能です。

皆さんのお正月写真は?ファーウェイスマホで撮影したお正月!

ファーウェイ公式Twitterでは、2018年に撮影した「お正月写真」を募集しました。皆さんから応募のあった写真のなかから、いくつかご紹介させていただきます。

@youji721005様

お正月といえやっぱりおせちですよね。「HUAWEI Mate 9」で撮影いただいたお写真ですが、色とりどりのおせちと、光と影のコントラストが繊細に描写されています!


@nerve609様

同じくLeicaのダブルレンズを搭載している「HUAWEI P10」で撮影いただいたお写真は、初詣中のひとコマだそう。「ワイドアパーチャ」のボケ感で巫女さんが際立っています。


@akuaking様

こちらも「HUAWEI P10」で撮影されたおせちのお写真ですね。奥の玉ボケが綺麗で、お料理も色鮮やかでおいしそう!



いかがでしたか?みなさんも「HUAWEI Mate 10 Pro」をはじめ、ファーウェイスマホで素敵な思い出を残してみてください。

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