MVNOとSIMフリースマホでもっとお得に!-エンタメならカウントフリー

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UPDATE 2017.09.11

「どこでファーウェイのスマートフォンを購入出来るのか?」 「どのMVNOで取り扱っているか?」などのお問い合わせがお客様から非常に多いので、お勧めのファーウェイスマホと共にピッタリのサービスを提供するMVNOを合わせて紹介させていただきます。今回は「カウントフリー機能」を採用しているMVNOのご紹介!

格安スマホ?MVNO?何がオトクなの?

ニュースなどだと「格安スマホ」「格安SIM」といわれることの多いMVNOですが、「スマートフォン」自体が安いというよりも、毎月の通信料金が安くなるというのが、MVNOの最大の特徴です。もちろん、購入できるスマートフォンやサポート、サービスなどに差があるため、一概にどちらがお得かは言えないのですが、月額料金に関していえば、MVNOを利用することで大幅に減らすことができます。

MVNOを利用するメリットは、独特の料金プランも挙げられるでしょう。代表的なものが「カウントフリー」です。特定のサービスを利用する場合にパケットを消費しないのでパケットの追加購入をしなくて済みます。SNSや動画をスマートフォンで頻繁に見られる方へ、とってもおススメです!

昨今ではMVNOでも使えるSIMフリースマートフォンがいくつも登場しており、製品ラインナップも非常に特徴的で、お買い得に購入できます。 SIMフリースマートフォンで増えているデュアルSIM/デュアルスタンバイ(DSDS)という機能は、2つのSIMを挿して2つの回線を同時に利用できるので、音声とデータ通信を分けて使ったり、海外で現地SIMと日本のSIMを挿して同時に使うといったこともできますが、一部のSIMフリースマートフォンしか利用できません。
こうしたSIMフリースマートフォンは品質や機能にはもちろん問題ありません。むしろ、世界中で販売されている人気のスマートフォンが手に入るようになっているのです。





SIMフリースマホナンバーワンといえば?

その代表としてファーウェイのスマートフォンが挙げられるでしょう。世界第3位のスマートフォンメーカーであり、世界中で人気の製品を提供しています。国内ではSIMフリースマートフォンとして、売上ナンバー1を達成しています。

その秘密は、高機能・高品質でありながら比較的低価格でお買い得感が高いことだけではありません。SIMフリースマートフォンメーカーとしては珍しく、東京・銀座と大阪・梅田にカスタマーサービスセンターを設けており、持ち込み修理やサポートを受けられるようになっています。LINE、Twitter、オンラインチャット、コールセンターといったサポートももちろんカバーしており、安心して使い続けられます。

銀座のファーウェイカスタマーサービスセンター

端末も、老舗カメラメーカー「ライカ」と協業したカメラを搭載する「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」、高機能ながら低価格を実現した「HUAWEI P10 lite」、若者でも無理なく買える、コンパクトな高機能機「HUAWEI nova lite」といった魅力的な製品がそろっています。 MVNO各社もファーウェイのスマートフォンを取り扱っていますので、オトクな料金プランと組み合わせて、よりお得なスマートフォン生活を楽しんでください。




カウントフリーでオトクなサービス-BIGLOBE SIM

BIGLOBE SIMの「エンタメフリー・オプション」です。これはYouTube、Google Play Music、Apple Music、Abema TV、Spotify、AWA、radiko.jp、Amazon Music、U-NEXTというエンターテインメント系サービスに特化しているのが特徴です。今後も対象サービスが追加されていくそうです。

YouTubeをはじめとした映像系サービスも対象というのは大きなメリットで、パケット消費が大きくなりがちなのに対して、エンタメフリー・オプションであれば、パケットを消費せずに高速通信が楽しめます。

データSIMの料金プランは3、6、12、20、30GBで、それぞれ月額料金(税別)は900円、1,450円、2,700円、4,500円、6,750円です。音声サービス利用時は700円がプラスされます。これにオプション料金として、音声利用時は480円、非利用時は980円を追加すれば、エンタメフリー・オプションが利用できます。
毎月の追加料金はありますが、3GBプランの音声利用時であれば月額2080円でYouTubeなどの対象サービスをパケット消費なしで利用できます。普段、動画再生が多くて大容量プランを選択しているという人であれば、エンタメフリー・オプションを使えば3GBプランでも足りるようになるかもしれません。
こうしたカウントフリーサービスは、よく使うサービスが対象になっていれば、これほど便利なものはありません。せっかくカウントフリーで容量の心配がないのだから、対象サービスを積極的に使いたくなりますね。




カウントフリーでオトクなサービス-LINEモバイル

LINE モバイルは、LINEと連携して年齢認証ができるなどの特徴もありますが、なんといっても「MUSIC+プラン」が強力です。カウントフリーの対象となるのはLINE、Twitter、Facebook、InstagramというSNSに加え、LINE MUSIC(音楽・音声の視聴、音源の保存、歌詞、文章の閲覧、楽曲の検索)も含まれます。

上記のサービスを利用してもパケットを消費しないため、対象サービスだけであれば無制限に利用できます。料金プランはデータSIM(SMS付き)の場合、毎月のデータ量が3、5、7、10GBで、それぞれ月額料金は1,810円、2,140円、2,700円、2,940円です。音声通話サービスを利用する場合、これに580円が追加されます。もっとも低容量の3GBでも月額1,810円で利用できます。対象となるSNSとLINE MUSICばかりを使うのであれば、3GBでも余るほどかもしれません。

カウントフリーの良いところは、パケットを消費しないこと以外にも対象サービスは通信速度制限がかかっても高速で利用できる点が挙げられます。毎月のデータ容量を使い切ると、通常は高速通信利用のために追加料金が必要になるので、そのような追加コストがかからずに済むのは大きなメリットです。LINEやInstagram、LINE MUSICといった若者に人気のサービスをカバーしているので、学生が選ぶプランとしても最適でしょう。




SNSやエンタメ利用におすすめのスマホ!

LINEやInstagramで高画質の写真を送って人々とつながりたい……そんな時には「HUAWEI P10」が最適です。なんといってもドイツの老舗カメラメーカーとして世界中に知られたライカ社と協業した「第2世代Leicaダブルレンズカメラ」を搭載。2つのカメラで撮影した画像は、ライカ社が認めたスマートフォンとは思えない高画質。
そんな写真が撮れるHUAWEI P10を使えば、Instagramでも受ける写真を撮れること請け合いです。しかも新たにインカメラでもライカカメラを搭載したHUAWEI P10なら、セルフィーでも美しく芸術的な写真が撮影できます。

「HUAWEI P10」で撮影した写真

ハイエンド端末として高いパフォーマンスで動画の再生も止まることなく、安定して行えます。手頃なサイズ、高速で安全性の高い指紋センサー、デュアルSIMによるDSDS、高いデザイン性といった具合に、普段から使いやすい端末に仕上がっています。

もちろん、BIGLOBE、LINE モバイルもHUAWEI P10を取り扱っていますので、契約と同時に購入してに利用することが可能です。カウントフリーでオトクなスマートフォン生活を、HUAWEI P10でさらに楽しめるようになるでしょう。





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