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Report イベントレポート Dream03
					絶景プロデューサー・詩歩と行く新生活応援バリ島絶景ツアー
					AI × Leicaダブルレンズカメラで最高の1枚を!
HUAWEI Mate 10 Pro

詩歩

世界中の絶景を紹介するFacebookページ「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」を運営し、70万以上のいいね!を獲得して話題に。書籍「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」シリーズはアジア等海外でも出版されている。昨今の”絶景”ブームを牽引し、2014年流行語大賞にノミネートされる。

HUAWEI Mate 10 Pro

AIプロセッサーを内蔵したSoC「HUAWEI Kirin 970」に加え、進化したLeicaのダブルレンズカメラや、アスペクト比18:9のFHD+約6.0インチ(2160×1080)OLEDディスプレイ、超急速充電対応の4000mAhバッテリーなど先進のスペックを搭載。あらゆる点で、フラッグシップモデルにふさわしい実力を備える。

HUAWEI Mate 10 Pro

「神々の島」と呼ばれ、独自のバリ・ヒンドゥー教文化がどこか神秘的な雰囲気を醸し出す、インドネシア・バリ島。寺院巡りやマリンアクティビティ、ショッピング、そしてグルメと楽しみ方はさまざまだが、ファーウェイが贈る夢の体験“Dream03”のテーマは、「『死ぬまでに行きたい!世界の絶景』プロデューサー 詩歩さんと巡るバリ島の絶景スポット」。「HUAWEI Mate 10 Pro」を片手に、当選したA姉妹はどんな夢のひと時を過ごしたのだろうか。

詩歩さんとの絶景ツアーの様子を動画でチェック!

Double Lens Camera
						LeicaのダブルレンズカメラにはF1.6「SUMMILUX-H」レンズを搭載
						HUAWEI Mate 10 Pro で撮影

  • BALI SWING -バリ スイング- 
バリ島山間部「ウブド」にある「BALI SWING(バリスイング)」。ウブド渓谷の緑に飛び込んでいく瞬間を捉えた臨場感ある1枚だ。
  • FOOD -料理(暗所)- 
Leicaのダブルレンズカメラにより、暗い場所でも感度を大きく上げずにノイズの少ない写真を撮影することができる。夕食時に手持ちで料理を撮影してみても、ブレやノイズを抑えた写真が残せた。
  • SIGHT -景色- 
強い日差しが降り注ぐ庭園の仏像を撮影。広いダイナミックレンジを持ち、ハイライトからシャドウに至るまでディテールがしっかりと描写できるため、メリハリのある写真が簡単に撮影できる。

絶景スポットを訪れるなら、その場の空気感や興奮、感動まで残せる高画質なカメラ機能を携えていたいもの。「HUAWEI Mate 10 Pro」は進化したLeicaのダブルレンズカメラを搭載。約1200万画素のRGB(カラー)センサーと約2000万画素のモノクロセンサーで構成されるダブルレンズカメラは、F1.6と明るい「SUMMILUX-H」レンズを搭載。2つのイメージセンサーの融合により、非常に描写力の高い美しい写真を生み出す。

そんな「HUAWEI Mate 10 Pro」を片手に、3人がまず向かったのはバリ島山間部の人気観光エリア「ウブド」。田園の絶景へ向かって大きくスイングする新感覚アクティビティ、「BALI SWING(バリスイング)」を楽しむためだ。崖の上に立つブランコに乗りスイングすると、「鳥になったみたい!」とA姉妹。緑をたたえたウブド渓谷の大自然にダイブするその感動は、まさにここでしか味わえない夢の体験である。LeicaのダブルレンズカメラにAIが搭載され、被写体の動きを予測して撮影するため、ブランコが揺れていても被写体をしっかりとらえてくれる。青く、高い空にウブド渓谷の緑が映える、フォトジェニックな1枚を撮影することができた。

約1200万画素RGBセンサーと約2000万画素モノクロセンサーを備えた、Leicaのダブルレンズカメラを搭載。F値1.6の明るい「SUMMILUX-H」レンズの採用により、光量の少ない環境でもノイズの少ない明るく鮮明な写真が撮影可能。

「こんな機能があるんですね!」とA姉妹が驚いていたのが、背景のボケやフォーカスの位置を撮影後でもワンタッチで調整できる「ワイドアパーチャ機能」。バリ料理がグッと浮き上がったデジタル一眼カメラのような仕上がりに、「写真がうまくなったみたい」と大満足の様子だ。なお、フォーカスの位置や深さは撮影後にも変更できる。

AI Camera 
						カメラが自動で被写体やシーンを判別一眼レフカメラ並みの写真が簡単に撮れる
						HUAWEI Mate 10 Pro で撮影

  • ROCK BAR -ロック バ- 
「ROCK BAR(ロックバー)」から夕日を撮影。インド洋の水平線にゆっくりと沈むんでいく黄金色の夕日は、神々の棲む楽園バリ島らしく、息をのむほどに美しく神秘的。
  • FLOWER -花- 
										花にカメラを向けると画面に「花」のアイコンが表示され、瞬時に被写体を判別。花の色合いが鮮やかなのはもちろん、透過光で浮かび上がる花の輪郭もシャープに描写されている。
  • PORTRAIT -ポートレート- 
海を背景にカメラを向けると「人物」と判別。人物にフォーカスが当たり肌のつやなどを際立たせつつ、適度に背景をぼかすことにより、人物が立った鮮明な写真に仕上がった。

スマートフォンの頭脳とも言えるCPUには、AI対応SoCチップセット「HUAWEI Kirin 970」を搭載。外部のネットワークに依存することなく、端末内でAI処理を行う専用コア「NPU(Neural-network Processing Unit)」を内蔵し、ユーザー個々の使い方に応じて各種機能を自動で最適化。また、1億枚に及ぶ画像が事前にインプットされているため、人物、料理、犬、猫、夜景など、AIが13種類の被写体やシーンを認識し、最適な撮影方法を自動で設定してくれる。

このAIを用いた識別機能が威力を発揮したのは、バリ島南部、ジンバランビーチにあるリゾート内の「ROCK BAR(ロックバー)」だ。「バリ島の夕日はどこから見てもキレイですが、クリフ(崖)の地形を活かしてデザインされたこのロックバーから見る夕日は格別。知る人ぞ知る絶景ポイントなんです」と詩歩さんが語るように、コバルトブルーの海と空、そして、シックな「ロックバー」全体が夕日に染まっていく美しさは筆舌に尽くし難いが、そこでカメラを構えると、「HUAWEI Mate 10 Pro」が「サンセット」と認識。海に溶ける太陽の眩しさと、「ロックバー」の陰影が繊細に表現された1枚を撮影することができた。

また、インカメラに向かって手のひらをかざすだけでシャッターのカウントダウンが始まる「ジェスチャーセルフィー」や、人物を美しく撮影できる「ポートレートモード」など、多彩な撮影機能で想い出に残る写真をたっぷり収められたことも書き加えておきたい。

「バリ島は鮮やかな花がたくさん咲いているので、思わずたくさん撮っちゃいました」とA姉妹。仕上がりはどれも明るく鮮明で、「花にカメラを向けると画面に「花」のアイコンが表示されるので、あ、これでいいんだ、と迷わず撮影できるのがいいですね」

「ポートレートモード」は、ボケ味のオン/オフ、また、肌を美しく写す「ビューティー」補正モードのオン/オフおよび10段階のレベル調節が可能となっている。「背景を自然にぼかした写真が簡単に撮れるので、楽しそうなお二人の姿が、ダイナミックに強調された美しい写真が撮影できました」と詩歩さん。「ビューティー」補正モードによって肌の生き生きとした質感も美しく表現できた。

Spec AIプロセッサー内蔵SoC「HUAWEI Kirin 970」や18:9 FHD+ OLEDディスプレイ搭載

いくら高性能なカメラ機能を搭載していても「バッテリーが半日しか持ちません」では実用に堪えない。その点、「HUAWEI Mate 10 Pro」はCPU、GPUいずれも、電力効率の向上を実現するとともに、大容量4000mAhのバッテリーを搭載。また、約30分の充電でバッテリーゼロの状態から約58%まで回復させられる急速充電にも対応しているので、心配はいならい。絶景スポットはもちろん、移動中もシャッターを押し続けていた3人だったが、バッテリーに不安を感じる場面は一度もなかったという。

また、「HUAWEI Mate 10 Pro」用にカスタマイズされたAndroid向け翻訳アプリ「Microsoft 翻訳」がプリインストールされているのもポイントだろう。一般的に、翻訳ソフトは入力された情報をクラウドに送信し、適切な翻訳を受信するという処理を行うのだが、「HUAWEI Mate 10 Pro」はNPUを利用してローカルで処理するため、翻訳スピードが劇的に速い。これにはA姉妹も、「インドネシア語はまったくわからなかったのですが、翻訳アプリのおかげで現地の方ともスムーズにコミュニケーションできました」と大満足の様子。

ディスプレイには、70000:1の高コントラストを誇る、アスペクト比18:9のFHD+約6.0インチ(2160×1080)OLED超ワイドディスプレイを搭載。バックライトを必要としないOLEDディスプレイは、本体の薄型・軽量化のほか、省電力化にも大きく貢献している。このほか、ダイナミックレンジを拡張する最新の映像規格「HDR (High Dynamic Range)」にも対応しており、「撮った写真を高画質に鑑賞できるので、あれもこれも夢中で撮影しちゃいました。旅のお供に最高ですね」とA姉妹。撮るときも、撮ってからも美しい画質で楽しませてくれるというわけだ。

ランチの感想を店員さんに伝えようと、翻訳アプリを立ち上げて「おいしい」と一言。「Enak(エナッ)」と翻訳された画面を店員さんに見せると、ニッコリと温かい笑顔が帰ってくる。翻訳アプリ「Microsoft 翻訳」を使いこなせば、旅がより一層充実したものになるのだ。

超ワイドな大画面ながら片手でも持ちやすい、アスペクト比18:9のFHD+約6.0インチOLEDディスプレイ。コントラスト比は70000:1で、「HDR」に対応する広大なダイナミックレンジも確保されている。「BALI SWING」で撮影した写真を見返し、「森の緑と肌の色がくっきり描かれていてますね!」

複数のレイヤーから構成される背面は、頑丈さと美しさを兼ね備えている。光の当たり方によっては色合いが変わる「ミッドナイトブルー」は、華やかかつシックな印象。エキゾチックなバリ島の雰囲気にも違和感なく溶け込んでくれた。

HUAWEI Mate 10 Pro

言葉にならない絶景の数々を余すことなく堪能した3人だったが、最後に、「今回の旅で最も印象に残ったシーン」を尋ねてみたところ、「バリスイング! ブランコが高くて怖かったですけど、バリの空と、自然と、風と、光を全身で感じることができました。詩歩さんに進路の話などアドバイスいただいて、新生活頑張れそうです!」とA姉妹。詩歩さんは「バリの人々は暑い中でも自分を自由に生きているなと感じて、生き生きとした表情が印象的でした」。ぜひあなたも、「HUAWEI Mate 10 Pro」を片手に旅へ出かけてみてほしい。“最高の1枚”を手軽に撮影できて旅を盛り上げてくれるのはもちろん、「HUAWEI Mate 10 Pro」でしか見れない世界があなたを待っているはずだ。

HUAWEI Mate 10 Pro

HUAWEI  Mate 10 Pro
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